SEO対策講座

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ホームページ制作サービス

もうすぐホームページ制作のサービスを開始します。他の業者よりも格段安く提供する事になりますが、デザインの質は、殆ど変わりません。こうご期待!ホームページの管理サービスも開始しますので、こちらの方も宜しく。

今月中には、サイトを公開できる事と思いますので、まずは先にそちらの紹介を致します。

開拓ブログ

現在、新たな開拓場で、SEOのブログを書いている。沖縄でよく使われている、てぃーだブログだ。ここでも、ランク上位を目指したい。3日程で、90位から20位にまで持っていった。アクセスアップもまあまあだ。沖縄SEO 興味がある方はリンクをチェックして、人気振りを見てくれ。

格安ホストサーバーI

SEOを少なからず考えている人は、無料のブログやサイトでお金を稼ぐのは不利だと知っているだろう。ホストサーバーのサービス料もなかなかバカにできないが、アメリカでは質も高く、しかも格安だ。

数年前までは、50GBのディスクスペースも、サーバー同士の厳しい競争のおかげで、ディスクスペースが「無限」となっているのが、近頃の常識だ。

リセラーのプランなどは、日本では見かけないようだが、これを使ってビジネスを展開しようかとも近頃考えている。20人ほど興味のある方がいるなら、下のサービスを提供しよう。ただし、独自ドメインでレンタルサーバーを利用したことのない超初心者などは、今のところご遠慮願う。提供するサービスの時間にそれほど多く取れない可能性があるからだ。基本的なレンタルサーバーのコントロールパネルが分かる人限定のサービスだ。個人のレンタルサーバーなので、サービスの提供に限度がある。しかも私自身、全ての機能をどう使用するか把握していない。というより、そういう機能をつかわないでもネットビジネスはやっていけるし、簡単な操作のみで、サイトを運営している人向けだ。(ちなみに私は、現在約20のサイトを運営しているが、過去にBlogger、Wordpress、フォーラム、Joomla、ソーシャルネットワーク、その他などいろんなPHPスクリプトによるサイトを独自ドメインで運営してきた。)


容量: 5GB   帯域幅: 65GB (月間)   追加ドメイン: 無限
メールアドレス: 無限  データベース数(MySQL): 無限  
サブドメイン(メインのドメインに対してのみ): 無限
ウェブサイトビルダー: 込み
コントロールパネル: Cpanel (アメリカで最も使われているコントロールパネルの一つ)

*その他の一般的な機能全て込み
*その他、日本のレンタルサーバーにはまずないお役立ち機能込み

*月間の帯域幅は、通常10GBを超えることはない。あなたのサイトが仮に一ヶ月の間に12,000のユニークビジターが来ても対応できるはず。いづれしても、通常50GBを超える大きなサイトを運営している人は少ないと思われる。(但し、ビジターが3,000を超えるダウンロードサイトなどは、やはり帯域幅も考慮に入れないとまずいだろう。65GBなので、一応余裕があるはずだ。

詳しくは下のリンクを参照(デモのCpanelは、日本語に設定できないが、通常は日本語で設定してコントロールパネルを操れる。マニュアルもあるはずなので、操作については独自でもいろんな機能について学べる。)
Cpanelデモ画面
ログイン:demo
password:demo

コントロールパネルの「Change Language」の所で、日本語に変えられるはずだが、これはデモのコントロールパネルで、その効果は見られない。レンタルした場合は、その機能を利用できる。

基本的に、多くの点において日本のレンタルサーバーよりも充実している。英語が分かる人は、アメリカのサーバーを使っているに違いないが、if you can not understand English, oh well, too bad!

各種の付随する機能で、釣るつもりは全くない。むしろ、月々の料金が安くて、ある程度の容量と帯域幅があれば、それでいいや、と思う人には見逃す手はない。うれしいのは、データベースが無制限に使えるので、PHPスクリプトを利用できるブログ系のサイトなどが、いくつも独自ドメインで展開できる事だ。

価格は今のところ月々1000円を考えている。初期費用も500円でどうだろうか?

もう一度言っておくが、このサービス提供は、レンタルサーバーを経験した人のみを対象にしている。

20人集まり次第、このサービスの提供を開始する。メールで連絡して欲しい。

internetsolution7(#)yahoo.co.jp

ネットビジネス 在宅で稼ぐ

2年ほど続いた無料SEO対策のサイトを更新した。SEO対策講座としての内容も全く申し分ない。90%はそのままのコンテンツだ。このブログのもそちらに吸収される形となるだろう。今後からは、このブログでは、SEOばかりでなくネットビジネスについて書くことにする。リンクのところでも確認できる。

さて、ネットビジネスと言えば、まずなんといっても魅力的な要素は、家にいながらお金を稼げる所だ。出勤の時間も省けるし、これでうまくいけば、家族との時間も持てる。

ネットビジネスを本格的に始めた人の理由は次のようなものがある。

  • 副業でお金を儲けたい
  • 友達でインターネットで儲けている事を知った
  • 時間を費やさずにお金を儲けたい
  • 自分で働く時間をコントロールしたい
  • 今よりもっとお金を儲けたい
  • ネットビジネスが最後の手段だから

それで実際ネットビジネスはうまくいくか?

うまくいくには努力と時間が必要だ。結論から言うと、決して楽ではない。やり方を学べばやっていけるが、すぐ金が入るわけではない。もちろん、運とかも関わってくるが、根気よくやらないと挫折するだろう。

テーマ:稼ぐ方法特集 - ジャンル:アフィリエイト

登録サイトのアップデート

無料バックリンクのディレクトリにて、このたび登録されたサイトのアップデートを行った。ごく一部のサイトを除いては、すべてのサイトが現在このディレクトリにて掲載中。

無料でバックリンクを獲得できるので、まだ登録されていない方は是非とも参加願いたい。尚、時間を見つけ次第、この他にも完全無料(しかも相互リンクやコードもなし、入会手続きなどの必要も一切なし)でバックリンクを提供するサービスを今後とも続けていきたい。

ちなみにhttp://www.paage.org/でも無料広告サービスを展開中。このサイトは一ページ一面であなたのサイトをアピールできるというヤツ。サイトの簡単な紹介文を超え、詳細にあなたのサイトや扱っている商品やサービスを紹介できるのだ。しかも好きなイメージ一つをアップロード可能。独自の宣伝ページが作れるのだ。そのページは半永久に存在し、バックリンクももちろん獲得できる。相互リンクは必須だが、Nofollowのタグを用いてもOK。

**このサービスの件に関するコメントを募集中。今後の参考に役立てたいので、どんどんコメントを書いてください。

テーマを維持する

似たような記事を前にも書いたかもしれないが、ウェブページ上のテーマは非常に大切である。もちろんサイトのテーマはさらに重要で、テーマを失わないようにサイトの作成に取り掛かることが、SEO的に有利である。

サイトのテーマを選ぶことはキーワードの選択とほとんど同一である。つまり絞ったキーワード、サイトのテーマなら上位に持っていくことが可能になる。あなたがスポーツに関するサイトを始めたい場合、一体どうしてもスポーツ全般のサイトにしなければならないのかを検討してほしい。できればニッチを絞ることだ。

仮にサッカーのサイトなら、テーマもキーワードもサッカー関連のみになるので、比較的簡単に上位に持っていくことができる。カテゴリーを作る場合でもすべてのカテゴリーがサッカー関連になるはずだ。これに比べ、スポーツ全般のサイトはあらゆるスポーツ関連のページを設けることができるが、絞込みがほとんどない。漠然とスポーツに関わる記事よりも、的を絞ったテーマの方が検索エンジンの目からも喜ばれる。

さて、サイトのページが多いほどサイトの大きさに影響してくる。単純にサイトのページが多ければ、通常そのサイトは大きなサイトのはずだ。もちろんクズ同様なページだらけのサイトなら、いくら何百のページがインデックスされていても意味がないし、検索エンジンも評価しない。サイトを大きくする事は、SEO的に言ってとても大事だ。当然、サイトにカテゴリーを設けなければなくなる。ここで注意したいのが、すべてのカテゴリーが確実にサイトのテーマにマッチすることだ。さらに、すべてのカテゴリーのテーマが、サイトのテーマに限りなく近いようにする事に注意を払う。こうすることによって、サイトのテーマを維持することができ、これがSEO対策となるのだ。

何の思考もなくただカテゴリーを作ることは良くない。サイトのテーマとの関連性が薄いなら、その類のコンテンツは必要ない。そこまでとことんやっても悪くはないのだ。

バックリンク、被リンクを相互リンクなしでゲット!

読者サービスと共に以前からのプランの一つであるディレクトリのサイトをついにオープンする事になった。まずはこのディレクトリで被リンク、バックリンクをゲットして欲しい。

それほど敏感に日本にあるディレクトリ系のサイトや相互リンクのサイトをチェックしているわけではないが、いまだに相互リンクなしのサイトを見かけたことがないので、早速そのサービスを提供する事に決めた。

単に登録して被リンクをもらうだけ。頭の回転が遅い人でもOKだ。ただし、ガイドラインはあるのでアダルト系などのサイトはお断りする。審査に時間が掛かるかもしれないのでご了承願いたい。

尚、このディレクトリは引き続きプロモーションしていくのでPRの効果を狙っている人にも良い。「無料」のサービスだが、「無期限」で続けるつもりは無いので。早いもの勝ちとは、まさにこの事。一応当分の間は完全無料であるので、特にあわてる事もない。あなたの知人などに紹介してもらえれば幸い。

登録の仕方はこちら

適切なカテゴリーを見つけクリックする。そのページから「無料登録」のリンクをクリックすると自動的にカテゴリーが選択できている状態。便利なのでこの方法で登録する事を薦める。ちなみに適切なカテゴリーが見つからなければトップカテゴリーにて仮登録しても良い。後で適切なカテゴリーを設けたらそちらに移す予定。

ちなみに相互リンクでサポートしたい方はそうすると良い。選んだカテゴリー内の上位に掲載させていただく。

無料バックリンクをゲット!

Yahoo サイトマップの登録

ヤフーサイトマップを登録するには、まずYahoo Site Explorerのページ(http://siteexplorer.search.yahoo.com/)まで足を運ぶ。ちなみにこのページは英語である。Yahoo USAのアカウントも必要であるので、一つ作ると良い。ログインしてサイトのURLを入力する。あなたのURLは「My Sites」セクションの所に表示されるはずだ。

ステップ1.サイトマップを登録する前にあなたのサイトの真正を証明(authenticated)する必要がある。authenticatedのアイコン(グリーンのアイコン)をクリックする。

ステップ2.
次のページでファイルをダウンロードするように指示されるので、ファイルをダウンロードしてあなたのデスクトップにファイルをセーブする。このファイルを指示されているURLにアップロードする。

メタタグを使ってサイトの真正を証明する事もできるので、この方法を好む方は指定されたキーコードをコピーしてメタタグに入力する。例:
*メタタグはセクションの間にあるタグのこと

キーコードをアップロードした後に、グレーのボタン(Ready to Authenticate)をクリックしてauthentication のプロセスを完了する。次のページで Your site is pending authentication.を確認する事ができる。

ステップ3.
登録が完了するまでに時間が掛かるので後は待つのみだ。この間にFeedのURLも登録すると良い。Yahoo Site Explorerのページに再び戻り「My Sites」のページへ行く。左側にあるManageボタンをクリックする。テキストボックスにあなたのサイトマップURLを入力する。サイトマップのファイルは通常(sitemap.xml)であるはずだ。

URL入力後、グレーのボタンをクリックしてサイトマップの登録を完了する。

Yahoo はアップロードされた確認ファイルやメタタグを頻繁にチェックするのでファイルを取り除いたりメタタグを削除しないでverificationの完了を待つ事だ。そうしないとプロセスを一から始めなければならないので注意する事。

テキストリンク広告ブローカー

TLA がペナルティーを受けて数ヶ月が過ぎ去ったが、テクストリンクブローカーは未だに顕在しており新しい個人のブローカーが出始めた。

ディレクトリ系を頼ったリンクビルディングはもはや過去のSEOと見なされ過去に見られた人気は無い。全てのディレクトリが死んだわけではないが、先のGoogleによるペナルティーのインパクトは大きい。相互リンクも質だけを徹底的に求め10くらいにとどめるならその効果もまだあるはずだ。

結局バックリンクに頼らざるを得ないGoogleSEOであるので、ブローカー業はまだ盛んである。中には賢い連中がおり、全てのビジネスをメールでこなしていたりする。これならGoogleもペナルティーを簡単に科す事はできない。当分広告ビジネスが結局のところSEOの本筋なのである。

ページランクのアップデートは何処へ?

予測されているページランクのアップデートが遅れている理由の一つにGoogleがページランクを取り除くのではないか、という噂がある。

既にポピュラーのフォーラムで多くのウェブマスターが噂を広めまくっているが、今のところまだ確実な情報は無い。ページランクなしで今後Googleがサーチエンジンとしてやっていける事自体危うくなるページランク除去の噂は多くのウェブマスターを脅かしてもいる。

SEOに関してかなりの権威を持つSEO情報サイト、seroundtable.comではこの問題に関する記事をつい最近公にし、噂の中心となっている。もしGoogleがページランクを除去すれば、自殺的な行為となる。ページランクなしでSEOを展開する事は殆んどそのゲーム全体のルールを変えることを意味し、これを利用するSEO業者やウェブマスターがGoogleの重要なカスタマーとなっている事を考えると、ページランクを取り除く事はGoogleにとってどうもスマートな選択とはいえない。

確かに単なるページランクの向上になってしまっているGoogleSEO対策はスパムやアルゴリズムの調整などにかなりの影響を及ぼしているし、この辺の乱用を阻止するためには良い手段かもしれないが、はっきり言って確率の高い危険性は逃れられない。しかもカウンター的にページランクに変わるツールがウェブマスターを魅了すればGoogleに変わるサーチエンジンが威力を増す可能性も高い。Googleは果たしてあくまでサーチ機能の質にこだわってページランクを捨てて、多くのカスタマーを失う危険を冒すか?

サーチエンジンとしての位置を保つGoogleは、かなりの自信を持ってはいるだろうがウェブマスターたちのサポートはかなりのものだと私は思う。彼らのプロモーションなしではGoogle、或いはどのサーチエンジンでも成功できない。殆んどの支持者はGoogleはページランクを今後も使うだろうと読んでいるが、未だにアップデートされないページランクは何を意味しているのだろうか?ある個人情報によるとGoogleはページランクを取り除く事はないらしい。いずれにしてもオフィシャルの情報は今のところまだ確認できていない。

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